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XBOX360 怒首領蜂大復活 ブラックレーベル ジャケット
ゲームタイトル:  怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル #wikipedia
ゲームジャンル:  シューティング #wikipedia
プレイスタイル:  ノーマルプレイ
総動画再生時間:  29分45秒
ハード:  Xbox 360 #wikipedia
動画サイト:  ニコニコ動画
備考:  全ステージ裏ルート、ボムスタイル、ボム枠拡張禁止
今回は、XBOX360のシューティングゲーム「怒首領蜂大復活 ブラックレーベル」のプレイ動画を紹介させていただきました。

「怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル」は、シリーズ完結作として、制作された「怒首領蜂 大往生」から、6年の時を経て制作された"首領蜂"シリーズの第5作、「怒首領蜂 大復活」のバージョンアップ版です。

ステージ中に様々な条件をみたすことで、中ボスが「怒首領蜂」に登場したボスに変化し、その後のステージ展開が変化する、といった"歴史の改竄"を題材としたストーリーとリンクする演出、そして、弾幕を自機の弾幕で相殺する"ハイパーカウンター"、敵機の発するレーザーを自機のレーザーで押し返す"カウンターレーザー"など、弾を弾で押し返すといったコンセプトの新システムが追加されたことによって、なされた従来のシリーズとは大きく異なるプレイ感、それらが「怒首領蜂 大復活」の特徴となっています。

また、「怒首領蜂 大復活」から、「怒首領蜂 大復活 ブラックレーベル」へのバージョンアップに伴って、移動速度を犠牲にすることで、レーザーとショットの同時発射を選択を可能にした"烈怒システム"の追加、"オートボム"のオンオフ設定、裏真ボス"_@-zv_@(Zatsuza)"の追加など、様々な変更・調整が行われています。

各ステージのボスとして現れる、"緒方剛志"がデザインする兵器に変形する巨大メカ少女"エレメントドーター"の存在は、印象的であり、感情を全面的に表す台詞と伴って、撃破時には、罪悪感にも似た複雑な感情を抱かせてくれれます。

"大往生したなどと誰が決めたのか。"

"ルナポリス"での大戦から6年後、月の"首領蜂隊"本部は、時空の微細な乱れを感知、それが大戦の末、暴走し廃棄されたエレメントドール"EXY"に依る過去への大量の物質移送の痕跡であると結論づける。

"EXY"の過去改竄を阻止すべく、"首領蜂"は、2008年5月の日本へと跳ぶ。



http://www.nicovideo.jp/watch/sm16911338

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http://www.nicovideo.jp/watch/sm16911393

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http://www.nicovideo.jp/watch/sm16911465

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